名古屋市守山区で整体ならセレンディピティ 。新守山駅徒歩1分

こんにちは、大野です!

 

以前テレビで、大人向けの障害物競走で筋肉に負荷をかけた後に冷たい水の中に入ると足がつる人が続出した、というのを見たことがあります。それだけ筋肉が冷えるという事は負担が大きいのだと感じました。

 

当店でも寒い時期になってからぎっくり腰の患者さんが増えています。特に外で作業をされた時、された後に起きることが多いです。

 

身体が冷えているときには、身体が熱を逃がさないように筋肉が縮こまろうとします。すると身体は固くなってしまい、同じことをしても体にかかる負担は強くなってしまいます。

 

元々の状態が良い人は問題が出にくいのですが、骨盤のゆがみがあったり筋肉の硬さがある人に、さらに寒さで負担がかかてしまうとぎっくり腰を引き起こしやすくなってしまいます。

 

日常的にストレッチを行い、身体全体の柔軟性をキープすることによって予防ができます。

 

お身体の固さをを感じたら、無理をせずに定期的にケアをするように心がけてくださいね

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